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トランジットインターン生
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| 名前 |
小畠 克明 |
| 学校名 |
慶応大学 理工学部 数理科学科 2年 |
| インターン暦 |
2004年2月〜 |
インターンの
きっかけは? |
社会人になる前に今までイマイチ身近でなかったビジネスの世界をリアルに体験してみたいと思ったから。 そして、なるべく多くの人と関われて多くの刺激を受けれそうなトランジットを選びました。 |
| 楽しいことは? |
今までほとんど知らなかったビジネスのルールや考え方を学べることです。例えば、
コミュニケーション一つとってみてもビジネスの場では、ただ話せばいいというのではなくて、
相手の気持ちを汲み取って動けるところまで求められてるなど。 |
| 会社の雰囲気は? |
社長も社員さんもインターン生も同じフロアで仕事をしていて、みんなで一体となって
働けている気がします。時には冗談も交えつつ、でも、手はカタカタパソコンのキーを叩いてる光景は
圧巻です。 |
| 今後の課題は? |
会社にとってプラスになる仕事はもちろん利益を生み出すような仕事をすることが課題です。
そうなるには、まだまだ力不足なんで粘り強くがんばりたいと思います。
具体的には、ヒアリング面接できるようになることとか。 |
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| 名前 |
星野 尚子 |
| 学校名 |
横浜国立大学 教育学部 国際共生社会課程 3年 |
| インターン暦 |
2004年7月〜 |
インターンの
きっかけは? |
社会の荒波にもまれて強くなりたかったので。 |
| 楽しいことは? |
初めてのことは何でも楽しいです。
あと、ちょっとでも褒められると一日中ニヤニヤしてしまいます。 |
| 会社の雰囲気は? |
若い社長、社員さんだけでなく、楽しいインターン生がいっぱいいて毎日楽しく仕事しています! |
| 今後の課題は? |
今はまだできることを増やしたり時間内で仕事を終わらせることで精一杯です。これからはトランジットの一員として会社のお役に立てればと思います。 |
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| 名前 |
毛利 雄太 |
| 学校名 |
武蔵大学 経済学部 経済学科 4年 |
| インターン暦 |
2004年2月〜2006年3月 |
インターンの
きっかけは? |
僕は経営に携わる仕事がしたいのでいろんな企業を見つつ実際の企業内で行われる仕事を身をもって経験したかったからです。 |
| 楽しいことは? |
トランジットではインターン生がやりたいこと、提案したことはやらしてもらえるし、分からないことはどんなことでも教えてもらえるので、やった分だけ自分のものになることです。 |
| 会社の雰囲気は? |
社長、社員、インターン生との双方向のコミュニケーションが可能で、
仕事の情報もオープンにされています。
インターン生の意見や提案も取り入れられることがあり、
自分が動いたことで会社に貢献できたと思えることがあるととてもうれしいです! |
| 今後の課題は? |
いつも笑いが絶えない、明るい雰囲気です。上司の人は皆優しいし 分からないことを聞きに行くと一生懸命教えてくれて、 学生をものすごく大事に考えてくれる会社です。
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| 名前 |
森田 雅子 |
| 学校名 |
中央大学 文学部 社会学科 3年 |
| インターン暦 |
2004年2月〜4月 |
インターンの
きっかけは? |
社会人になる前に今までイマイチ身近でなかったビジネスの世界をリアルに体験してみたいと思ったから。
そして、なるべく多くの人と関われて多くの刺激を受けれそうなトランジットを選びました。 |
| 楽しいことは? |
今までほとんど知らなかったビジネスのルールや考え方を学べることです。例えば、
コミュニケーション一つとってみてもビジネスの場では、ただ話せばいいというのではなくて、
相手の気持ちを汲み取って動けるところまで求められてるなど。 |
| 会社の雰囲気は? |
社長も社員さんもインターン生も同じフロアで仕事をしていて、みんなで一体となって
働けている気がします。時には冗談も交えつつ、でも、手はカタカタパソコンのキーを叩いてる光景は
圧巻です。 |
| 今後の課題は? |
| 会社にとってプラスになる仕事はもちろん利益を生み出すような仕事をすることが課題です。
そうなるには、まだまだ力不足なんで粘り強くがんばりたいと思います。
具体的には、ヒアリング面接できるようになることとか。 |
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